AIアシスタントを接続
Claude、ChatGPT、Claude Code、Cursorに保有資産について質問したり、チャットでポジションを追加したりできます。
ウェブ、デスクトップ、モバイルのすべてのClaudeプランで使えます。無料プランにはカスタムコネクタが1つ含まれます。
設定中にSonarにサインインします。アカウントがない場合は無料で作成してください。
サーバーURLhttps://sonarfolio.com/api/mcpCustomizeを開き、Connectorsを選びます。
Claudeのコネクタを開く(新しいタブで開きます)+ Add、Add custom connectorの順に選びます。名前をSonarにして、サーバーURLを貼り付けます。
尋ねられたらSign in nowとUse Claude's published identityを選び、クライアントIDとシークレットなしでAddを選びます。
Connectを選び、サインインして許可を選びます。チャットで+、Connectorsの順に選んでオンにします。
私のポジションで大きい上位5つは?ウェブ版ChatGPTを使ってください。カスタムMCPサーバーはChatGPTのプランによって異なり、BusinessとEnterpriseでは管理者の許可が必要な場合があります。
設定中にSonarにサインインします。アカウントがない場合は無料で作成してください。
サーバーURLhttps://sonarfolio.com/api/mcpPluginsを開きます。
ChatGPTのプラグインを開く(新しいタブで開きます)+、Add custom MCP serverの順に選びます。名前をSonarにして、サーバーURLを貼り付けます。
AuthenticationをOAuthにし、クライアントIDとシークレットは空欄のままにします。警告を承認してCreate as a pluginを選びます。
求められたらサインインして許可を選びます。その後プラグインからインストールし、チャットで@と入力します。
私のポジションで大きい上位5つは?ChatGPTはポジションを追加する前に確認を求めます。
Claude CodeやCursorなどヘッダーを使うクライアント向けで、APIキーを使います。
無料アカウントを作成してから、キーを作成します。表示は一度だけです。
APIキーを取得クライアントにSonarを追加します。
Claude Codeclaude mcp add --transport http sonar https://sonarfolio.com/api/mcp \ --header "Authorization: Bearer YOUR_KEY"
Cursor: ~/.cursor/mcp.json{ "mcpServers": { "sonar": { "url": "https://sonarfolio.com/api/mcp", "headers": { "Authorization": "Bearer YOUR_KEY" } } } }その他のMCPクライアント: Streamable HTTP、ヘッダー Authorization: Bearer YOUR_KEYhttps://sonarfolio.com/api/mcpClaude Codeで
/mcpを実行して接続を確認します。
キーなしでも使えます。ヘッダーなしでURLを追加し、/mcpを実行してSonarを選び、Authenticateを選びます。
私のポジションで大きい上位5つは?コネクタが参照できるのは保有資産のみです。伝えたポジションを追加できますが、取引、資金移動、削除はできません。
トラブルシューティング
接続できない、またはツールが表示されない
URLが/api/mcpで終わっているか、サインインが許可で完了したかを確認してください。それでもだめならSonarを削除して追加し直します。
プランやクレジットが必要だと言われる
アシスタントが参照できる範囲はプランで決まり、ツールの呼び出し1回が1リクエストです。リクエストとクレジットはAPIとAIツールで確認できます。
アプリの接続を解除した、またはキーを無効にした
アクセスはすぐに止まります。再接続するには、Sonarを削除して追加し直し、サインインします。
TeamまたはEnterpriseプランのClaudeを使っている
オーナーがサーバーURLでSonarを一度追加し、各メンバーは自分のアカウントにサインインします。
REST API
BearerキーによるHTTPS経由のJSONです。各エンドポイントに対応するMCPツールとCLIコマンドがあります。
curl https://sonarfolio.com/api/v1/assets \ -H "Authorization: Bearer YOUR_KEY"
- GET/api/v1/meMCPget_usageCLIsonar statusプラン、アクセス権、本日の利用状況Starter
- GET/api/v1/assetsMCPlist_held_assetsCLIsonar assets保有する各資産の市場データとソーシャルデータStarter
- GET/api/v1/assets/{id}MCPget_assetCLIsonar asset <SYMBOL>保有資産1件:相場、ソーシャル、主要クリエイター、90日間の終値Starter
- GET/api/v1/assets/search?q=MCPsearch_assetsCLIsonar search <QUERY>資産IDを検索(名前のみ)Starter
- GET/api/v1/portfolioMCPget_portfolioCLIsonar portfolio合計、24時間の変化、損益、配分、値動きの大きい銘柄Standard
- GET/api/v1/holdingsMCPlist_holdingsCLIsonar holdings [--account NAME]口座ごとのすべての保有資産Standard
- POST/api/v1/holdingsMCPadd_positionCLIsonar add <SYMBOL> <QUANTITY> [--cost --date --account]ポジションを追加:{ asset_id, quantity, cost_usd?, date?, account? }データを書き込みます。MCPクライアントにはdestructiveと表示され、CLIは事前に確認します(--yesで省略)。Starter
レスポンスには出典、タイムスタンプ、免責事項に加え、X-RateLimit-Limit、-Remaining、-Reset、X-Credits-Remainingヘッダーが含まれます。エラー: { error: { code, message } }。
コマンドライン
同じキーで、同じデータをターミナルやスクリプトから使えます。
インストールとサインイン
npm install -g sonarfolio sonar login
Node 18以降が必要です。sonar loginはAPIとAIツールのキーを保存します。スクリプトやCIでは、代わりにSONAR_API_KEYを設定してください。
その他のインストール方法
更新するにはもう一度インストールを実行します。インストールせずに試す: npx -p sonarfolio sonar status。このサイトからインストール: npm install -g https://sonarfolio.com/cli/latest.tgz。キーは~/.config/sonar/config.jsonに保存され、あなただけが読み取れます。
コマンド
コマンドはRESTエンドポイントと一緒に記載しています。sonar watch [portfolio|assets]では1日の上限内でライブ表示も使えます。
スクリプトで使う
sonar holdings --json | jq '.holdings[] | {symbol, value_usd}'すべてのコマンドは--jsonを受け付け、APIのJSONを出力します。
上限とクレジット
API呼び出し、MCPツールの呼び出し、CLIコマンドはそれぞれ1リクエストです。1日の上限は00:00 UTCにリセットされます。
| プラン | 含まれるリクエスト | 対象 |
|---|---|---|
| Free | APIクレジットのみ | 価格とポートフォリオ |
| Starter | 1日500件 | 価格、ソーシャルデータ、ポジションの追加 |
| Standard | 1日1,000件 | 保有内訳、損益、配分、オンチェーンデータも |
| Premium | 1日2,000件 | 保有内訳、損益、配分、オンチェーンデータも |
エンドポイント一覧のプラン名は、リクエストが含まれるプランを示します。それ以外はどのプランでもAPIクレジットで支払えます。$1で1,000、クレジットに有効期限はなく、すべてのアカウントは100から始まります。