管理権を手放さずにウォレットと取引所を連携
ウォレットは公開アドレスで追加し、取引所はPlaid経由で閲覧専用に連携できます。保有資産は自動で同期されます。
取引を毎回手入力するのは、すぐに面倒になります。連携口座を使えば、手間をかけずに保有資産を最新の状態に保てます。資金を動かせるものを渡す必要もありません。
ウォレットは公開アドレスで
ウォレットアドレス、またはENS名か.btc名を貼り付けてください。SonarはEthereumなどのEVMチェーン、Solana、Bitcoin、XRP Ledger、Cardano、TRONを含む50以上のネットワークで残高を読み取り、その多くでは取引履歴も読み取ります。
公開アドレスでできるのは読み取りだけです。Sonarが秘密鍵やシードフレーズを求めることはなく、仮に動かそうとしても資金を動かすことはできません。
取引所はPlaid経由で
Starter、Standard、Premiumでは、暗号資産取引所を証券口座と同じくPlaid経由で連携します。ログインはPlaidの画面で行い、SonarがAPIキーや取引所のパスワードを求めることはありません。Plaidが送るのは投資データだけなので、取引、出金、送金は一切できません。 連携できる取引所はPlaidの対応範囲によります。
同期でできること
- 保有資産が自動で更新されます。Starter、Standard、Premiumでは6時間ごと、Freeでは1日1回です。
- ウォレットの送金が履歴に入るので、パフォーマンスに実際の動きが反映されます。
- すべてがひとつのリストに。ハードウェアウォレット、2つの取引所、手入力したポジションが同じポートフォリオにまとまり、それぞれに取得元のラベルが付きます。


Freeにはウォレットの連携が1件、Starterには連携口座が3件、Standardには5件、Premiumには10件含まれます。足りない場合は、1件あたり月額$1で追加できます。
ClaudeやChatGPTで質問する
口座が同期されると、AIアシスタントにも同じ全体像が見えるようになります。Standardの場合:
Ledger、Coinbase、Krakenの各口座に、ポートフォリオはどう分かれてる?
Kraken口座の保有銘柄を、評価額と損益付きで全部リストアップして。
連携は最初から最後まで閲覧専用です。アシスタントはSonarを通じて読み取り、Sonarはあなたの口座から読み取るだけです。
最初の口座を連携する、またはプランを見る。
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