証券口座を閲覧専用で連携
Plaidを通じて証券口座を連携できます。保有資産、取引、配当は自動で同期され、取引や資金移動は一切できません。
株式、ETF、投資信託は、たいてい証券口座で保有されています。これまではSonarに手入力するか、CSVをインポートする必要がありました。今はその必要はありません。
証券口座を連携する
Starter、Standard、Premiumでは、多くの金融アプリが口座連携に使っているサービスPlaidを通じて、証券口座を連携できます。サインインは証券会社自身の画面で行うため、Sonarがユーザー名やパスワードを目にすることはありません。多くの暗号資産取引所も同じ方法で連携できます。
連携すると、Sonarは次の情報を取り込みます。
- 保有資産: 株式、ETF、投資信託。証券会社が提供している場合は取得価額も含みます。
- 履歴: 購入、売却、配当、利息、手数料。パフォーマンスとインカムに実際の動きが反映されます。
- 更新: ウォレットや取引所と同じく、6時間ごとに更新されます。
閲覧専用の設計
Sonarが要求するのは投資データだけです。要求内容に取引や資金移動は含まれないため、連携しても口座の読み取り以外は何もできません。証券口座の連携にはSonarアカウントの2段階認証が必要で、連携を削除するとPlaid上のSonarのアクセス権はすぐに取り消されます。
ClaudeやChatGPTで質問する
証券口座を連携すれば、ポートフォリオ全体がひとつにまとまり、AIアシスタントからもその全体が見えるようになります。
今年の配当収入はいくら?どの銘柄から入ってきた?
今月の証券口座と暗号資産口座のパフォーマンスを比べて。


証券口座の連携は、プランの連携口座の枠(Starterは3件、Standardは5件、Premiumは10件)に含まれます。プランを見る。
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